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葉山宝石館の惨劇 (TAIRIKU NOVELS)
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葉山マリーナを臨む白い洋館で、私立探偵が宝石を散りばめたトプカプの短刀を胸に突きたてられて殺された。しかしこの殺人は、これからおこる惨劇の単なる序章にしか過ぎなかった。殺された探偵のポケットに残された藁の十字架はいったい何を意味しているのか。そして、事件の陰に見え隠れする謎の男の正体は…。
小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・か行
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みんなの感想
 | cunel2015 2011-05-19 更新 | | 子供日記とストーリーが平行して描かれるんだけど
その設定が活きていない 子供の日記が邪魔(笑
どこかで読んだような、そんな類型的な作品
一番肝心なトリックがいい加減
警察はそんな無能じゃないと思う
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