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シュロスバーグの臨床感染症学
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全25Part、211項目で網羅的に感染症の診断・治療を解説。臓器・部位別、微生物ごとの各論のほか、感染しやすい宿主、院内感染、感染予防、旅行・レクリエーションなどに関しても扱い、最後に抗菌薬療法の概論をまとめる。コンテンツは臨床的、実践的に絞り込んだ通読できる分量で、テキストとしてもレファランスとしても役立つ。感染症専門医のみならず、感染症診療に関わる全ての医師に有用。
医学・薬学・看護学・歯科学 > 臨床医学内科系 > 感染症 医学・薬学・看護学・歯科学 > 臨床医学内科系 > 呼吸器
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