|
|
|
|
安全保障政策 (国際公共政策叢書 18)
|
経世済民・新地政学・共同体
防衛政策に留まらず経済・技術・社会的側面にまで射程を広げ、安全保障政策の理論と実際、地政学が国家や国際安全保障論に与える影響を考察する。
序 章 安全保障政策への新たな視座
第1章 安全保障政策の理論的視座
第2章 公共政策としての国家安全保障政策
第3章 現代地政学の変容と国家安全保障政策
第4章 アメリカの世界戦略と日本の防衛政策
第5章 東アジアにおける「安全保障共同体」創成への道筋
終 章 リアリズムからコミュニタリアニズムの安全保障政策観へ
人文・思想・社会 > 政治
|
 みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|