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図説ユーラシアと日本の国境 岩下明裕(著) 北海道大学出版会 - @Books

図説ユーラシアと日本の国境

著者岩下明裕 / 木山克彦
出版社北海道大学出版会
発売日2014年02月下旬
サイズ単行本
価格1,980 円

ボーダー・ミュージアム

日本とユーラシアの国境・境界の問題をよく知るためのビジュアル本。国境の変遷やそれに伴う人々の暮らしの変化、境界をまたいで活躍した人々など、多数の地図と写真から国境地域の歴史と現在に迫る。北大博物館で試みたボーダースタディーズ(境界研究)の実験的展示の成果。 序 ボーダースタディーズ(境界研究)の実験 第1章 ユーラシア国境の旅 第2章 国境をゲートウェイにする:秋野豊のメッセージ 第3章 海彊ユーラシアと日本 第4章 海を越える人々:沖縄・八重山から台湾と朝鮮半島をみる 第5章 揺れる境界:文学がみつめるもの 第6章 ポスターと絵画を読む:中国とロシアの心象風景 第7章 先住民という視座からの眺め おわりに ミュージアムの現場から 資料と記録   各期展示紹介 移動展示紹介 関連講演一覧 ポスターセレクション

人文・思想・社会 > 政治

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