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Googleの正体 (マイコミ新書)
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異例のスピードで企業規模を拡大させてきたグーグル。検索、Gmail、グーグルマップのストリートビューなどをすべて無料で提供し、今後はOS(オペレーティングシステム)も無料でリリースする。しかし、収益モデルが確立しないまま提供されるサービスも多く、また、サービスのなかにはプライバシーの面においても議論されるなど、その一挙手一投足に注目が集まっている。彼らは一体、何をしたいのか。本書では、グーグルの正体を明かし、将来の姿を大胆予測する。
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みんなの感想
 | hiro 2010-08-18 更新 | | Googleが世界のインフラとなれば、途上国の人たちからも成功者が生まれ、貧困は拡散する。人類の富の量は基本的に一定なため、先進国の富は目減りする。Googleで生活はより便利になっていくが、今のビジネスを続ける企業にとっては厳しい未来になっていく。 |
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