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添付文書がちゃんと使える薬物動態学
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| 著者 | 山村 重雄
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| 出版社 | じほう
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| 発売日 | 2025年09月20日頃
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| サイズ | 単行本
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| 価格 | 3,960 円
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薬物療法における薬学的管理には、薬物動態学のスキルが必須ですが、本書付録のアプリを活用すると、添付文書の薬物動態パラメータから血中濃度推移を予測できます。
本書は、付録のアプリの活用法として、薬剤の投与法の裏付けとなる理由を理解したり、用法・用量や剤形を変えた場合の推測などや、腎機能低下、肝機能低下、高齢者、併用薬など、血中濃度が変化しうるさまざまな状況を解説しています。「薬物動態学」を基にした添付文書の深読みを実践的に学習できる1冊です。
医学・薬学・看護学・歯科学 > 基礎医学 > 生理学
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