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現代租税論の展開(改訂版)
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| 著者 | 吉田克己
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| 出版社 | 八千代出版
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| 発売日 | 2012年04月01日頃
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| サイズ | 単行本
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| 価格 | 2,090 円
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国家・社会が存立するための基盤といってもよい租税は、国民経済と密接な関係をもち、人々の強い関心の的となっているにもかかわらず、膨大かつ精緻な法体系をなし、きわめてわかりにくいものになっている。租税についての理論的かつ体系的な概観を綴るとともに、現代経済社会が直面する新しい課題もとりあげ、望ましい租税体系を確立するための議論への足がかりとする。新しいデータと動向を取り入れ改訂
1章:租税と租税論 2章:租税の基礎理論 3章:所得課税(1)─個人所得税 4章:所得課税(2)─法人所得税 5章:資産課税 6章:消費課税 7章:租税体系論の動向 8章:経済のグローバル化と租税 9章:電子商取引と租税 10章:環境問題と租税
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