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鬼切丸伝(16巻) 楠 桂(著) リイド社 - @Books

鬼切丸伝(16巻) (SPコミックス)

著者楠 桂
出版社リイド社
発売日2022年10月25日
サイズコミック
価格748 円

容姿の美醜や地位への執着、女の情念が鬼を呼ぶ!! 「鬼を斬る」大人気歴史伝奇アクション最新刊 “歴史に潜む鬼を斬る!” 退魔アクション「鬼切丸」シリーズ最新16巻!! 歴史の闇には「鬼」に連なる真実が隠されている…。 人を超越した圧倒的な力を持つ鬼。 その肉を断つことのできる神器名剣「鬼切丸」を携えた少年は、 人間の天敵である鬼を倒す日々を送っていた。 「その美しさは人を狂わす妖の如く──」 その美貌ゆえに伴侶を失い、非業の死を遂げた藤代御前。 彼女の美貌は死してなお多くの人間を狂わせ、 その呪いは藤代家を破滅に追いやった 津軽家にも及んだ───『藤代御前鬼伝承』 「御仏にすがる者のために───」 御仏を信じる者に奇跡をもたらす“飯降山”。 御仏の奇跡を支えに、修行に励む三人の尼僧だったが その正体に気づいたとき、御山に降り立つのは 人を喰らう鬼であった───『飯降山鬼咄』 「鬼に成らぬまま、存分に呪ってくれよう」 鬼のようないびつな容姿ゆえに 周囲に疎まれ、伴侶に殺された累(かさね)。 怨みを抱きながら鬼に堕ちることなく、 伴侶を見守った彼女の意図とは───『鬼景累ヶ淵』 日本史の闇、鬼を生み出す人の業に光を当てる エモーショナルロマンスアクション! 天才女流作家・楠桂が描く 「日本史の闇と鬼切丸の少年との戦い」に刮目せよ!! ●ご愛顧御礼!! 直筆サイングッズプレゼント!! コミックスお買い上げの方の中から抽選で合計10名様に完全リクエストサイン色紙など楠桂先生の直筆サイン入りグッズをプレゼント!! ■著者概要 楠桂【くすのき けい】 1981年、15歳で集英社の第14回りぼん新人漫画賞で準入選。同年デビュー。少女漫画を中心にファンタジー・ホラーなど幅広いジャンルで活躍。代表作にはアニメ化、TVドラマ化もされた『八神くんの家庭の事情』、『鬼切丸』(ともに小学館)がある。近作に『おれのキングダム』(全12巻/小学館)、『おれん家フォークロア』(白泉社)など。

漫画(コミック) > その他

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