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目にやさしい大活字  サイエンスミステリー 亜澄錬太郎の事件簿6[東海編] 捏造の連鎖 齋藤 勝裕(著) シーアンドアール研究所 - @Books

目にやさしい大活字  サイエンスミステリー 亜澄錬太郎の事件簿6[東海編] 捏造の連鎖

著者齋藤 勝裕
出版社シーアンドアール研究所
発売日2020年12月11日頃
サイズ単行本
価格4,202 円

【本書は、B5判で文字が大きく読みやすい目にやさしい大活字版です。】 人気のサイエンスミステリーシリーズに東海編が登場。本書は、物質工学科助教の亜澄錬太郎と博士課程1年の山田安息香、刑事の水銀隆が巧妙に仕組まれた殺人事件のトリックを化学的に解明し、事件を解決していく物語です。各物語のあとにトリック解説と化学解説がある三部構成で読み進めることができるので、化学の知識がない読者でも理解しやすい内容になっています。 今回は東海地方を舞台に、さまざまな殺人トリックを解明する。「捏造の連鎖(名古屋編)」「国籍の悼み(豊田編)」「美貌の陥穽(静岡編)」「毒の巫女舞(三重編)」「学長の試金石(岐阜編)」の全5話。

小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・さ行

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