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日本を震憾させた謎と闇の歴史
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| 著者 | 浮世博史
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| 出版社 | さくら舎
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| 発売日 | 2026年01月08日頃
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| サイズ | 単行本
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| 価格 | 1,980 円
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教科書で教わることがなく、一般的にも見逃されている過去の事件によって日本の歴史が動かされていることが多々ある。そしてそれらの多くは謎に包まれ、闇に葬られている。また、通説として浸透している歴史事件の裏には知られていない真相が隠されている。本書は古代、中世、近世、幕末にかけて起きた、後世に大きな影響を与えた謎事件を長年塾や中学校、高等学校で社会科の教鞭をとってきたカリスマ教師が面白くわかりやすく解説します。
【構成】序/オープニング 乱・ 変・暗殺・策謀の日本史:旧石器捏造事件・白村江の戦・藤原種継暗殺事件・平将門の乱・三日平氏の乱・源実朝暗殺事件/ 第1章 古代:「卑弥呼の死」・磐井の乱・乙巳の変・孝徳天皇と有間皇子・辛巳事件・聖武天皇の遷都・早良親王の死・伊予親王事件と薬子の変・大宅鷹取父娘襲撃事件・菅原道真の左遷と怨霊・もう1つの源氏物語・後三条天皇の即位/ 第2章 中世:保元の乱・亀の前事件・曾我兄弟の仇討ち・牧氏事件・寛喜の大飢饉・貞治の変・禁闕の変/ 第3章 近世:関白相論・宇都宮城吊天井事件・江島生島事件・お由羅騒動/ 第4章 幕末:浦上三番崩れ・牧志恩河事件・オランダ人船長殺害事件・足利三代木像梟首事件・アイヌ墓地盗掘事件・廷臣二十二卿列参事件
人文・思想・社会 > 歴史 > 日本史
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