|
|
|
|
歴史と文学の旅に出よう
|
コロナ禍でも安価で楽しめた遊び
「旅」は五感を刺激し、脳を活動させる
歴史の蓄積した土地を、自分の足で歩き、肉眼で見る。これが旅の醍醐味である。
計画の立案も実行も大いなる喜びとなろう。さあ旅に出発。
ガイドブックにはない、人々との交流も織り込まれた、ぬくもりのある旅行記。
列車の時刻や、店の料金なども詳細に併記
第一章 コロナ禍の四国一周の城巡りと奈良の旅
第二章 伊勢や熊野をめぐり奈良に至る旅
第三章 山陰、山陽、幕末維新の歴史旅
第四章 高山から富山経由で金沢までの桜旅
第五章 天候大荒れの東北地方の旅
第六章 珍しい京都の初秋の旅
第七章 北九州から山陽を経て赤穂までの旅
第八章 真冬の京都、奈良の二人旅
第九章 博多、長崎、熊本、そして宮島、名古屋の旅
第十章 京都と奈良の梅雨時の旅
第十一章 東北地方の再チャレンジの旅
人文・思想・社会 > 地理 > 地理(日本)
|
みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|