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株式相場の捉え方、投資の考え方 総論 大武敬豊(著) リフレ出版/東京図書出版 - @Books

株式相場の捉え方、投資の考え方 総論

著者大武敬豊
出版社リフレ出版/東京図書出版
発売日2025年12月26日頃
サイズ単行本
価格1,430 円

〜相場は予想力よりも対応力〜

相場で大事なのは、予想することよりも「対応」していくこと。 築き上げてきた投資に対するセオリーに、本書の見解を「いいとこどり」すれば、格段に投資「対応力」がレベルアップする。 1 株式投資に必要なこと  1「相場の発する声」を聞くことが重要    2キーワードは「再現性」    3「CCD」とは?    4重要なのは市場に「居続ける」こと   2 トレンド  1トレンドを正しく認識することが重要    2近視眼的なスタンスではなく、大局観が必要    3市場経済における前提とは?    4勝率にこだわらない。トータルで勝てばよいのだ    5トレンドこそが「利益の土台」    6なぜ、トレンドは継続するのか?     7より強い感情は?    8トレンド転換を認識したなら、速やかに順応すべき    9「買値」へのこだわりは今すぐ捨てよ    10「しゃく」だという感情が市場への「正対」を妨げる   3 順張り・逆張り  1順張り・ロスカット・買値放棄の親和性    2最大利益が「チャラ」では勝ち目はない    3「チャラ」ならまだマシという次元では……    4倒産しなければ「損しない」は幻想    5正しい「逆張りの方法」というものがあるのなら   4 全体利益  1すべてはつながっている    2「思考的テクニック」の重要性   5 入口論と出口論  1攻めと守りの優先順位は?    2入口論    3出口論    4コンビニ理論    5ペイするとは?    6ドローダウン   6 トレンド認識方法論  1トレンドをどのように把握・認識すべきか    2選択すべき株価チャート(ローソク足)は?    3大波・小波    4トレンド認識に対する考察    5第二・第四象限「ダマシ」について   7 ボリューム  1ボリュームの意味するところ    2適正ボリュームサイズ    3「リアルマネー」と「投機マネー」の見極め    4「ボリューム変化」を捉えることの重要性   8 銘柄選択  1ポジション量管理(玉の伸縮)    2サポートラインとレジスタンスライン   9 相場対峙の思考学  1相場は「予想」よりも「対応」    2いかに安く買うかが重要なのではない    3過剰なまでの「損したくない」という気持ちこそが諸悪の根源   10 業績と株価トレンド  1長期的な株価動向は、業績動向とおおむね一致    2業績と株価の不一致が生じた場合、従うのはどちら?     3底値買いと天井売り   11 おわりに

ビジネス・経済・就職 > 投資・株・資産運用

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