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足の人類学/足跡の考古学
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弥生・古墳時代の家族
本書は3篇で構成されている。「ヒトのからだ」(前篇)では環境への適応と進化について述べた。「足の人類学」(中篇)では裸足生活者の足に関する人類学的な研究成果についてまとめた。「足跡の考古学」(後篇)では遺跡から発見される足跡の個人分類・性別・年齢・親子関係を明らかにすることによって、それぞれの遺跡で暮らしていた古代人の復元を試みている。
科学・技術 > 生物学 人文・思想・社会 > 歴史 > 日本史
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