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家礼文献集成 日本篇 十三 吾妻 重二(著) 関西大学出版部 - @Books

家礼文献集成 日本篇 十三 (関西大学東西学術研究所資料集刊 27-13)

著者吾妻 重二
出版社関西大学出版部
発売日2025年03月18日頃
サイズ単行本
価格5,940 円

近世後期の尾張藩儒・中村習斎の『家礼講義』(道学資講本)を影印する。山崎闇斎に始まる崎門派の『朱子家礼』研究の掉尾を飾る集大成的著作。文献の博捜と引用の正確さに特色がある。『家礼文献集成 日本篇』シリーズの最終回配本。解説のほか、本シリーズ全13冊収載全文献一覧を付して便宜をはかった。 『家礼文献集成 日本篇』十三の刊行によせて はじめに 家禮講義(道學資講卷五十五〜六十三) 中村習齋撰  天明五年(一七八五)序 寫本   道學資講卷五十五   道學資講卷五十六   道學資講卷五十七   道學資講卷五十八   道學資講卷五十九   道學資講卷六十   道學資講卷六十一   道學資講卷六十二   道學資講卷六十三 解説 『家礼文献集成 日本篇』一〜十三 収載全文献一覧

人文・思想・社会 > 民俗 > 風俗・習慣

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