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平山征夫回顧録 終列車出発す! 平山征夫(著) 創藝社 - @Books

平山征夫回顧録 終列車出発す!

著者平山征夫
出版社創藝社
発売日2021年11月16日頃
サイズ単行本
価格1,760 円

しゃべっちょ古稀からの独り言

<喜寿を迎えた著者の「終電車の旅」出発記念エッセイ集> 経済界・政治(地方行政)・教育界で人生を送ってきた元新潟県知事が、老境に差し掛かってふと漏らした独り言。 少し笑えて少し優しくなれる人間味溢れる人生観の数々を”終電車“で一緒に味わいませんか? 【著者が描くオリジナル・イラストもたっぷり収録!】 私の人生もそろそろ“終電車”に乗るところまできた。旅も終わりに向かって出発だ。終電車が幾つ駅を過ぎて止まるのか分からないが、欲もこだわりももう殆どない。ただ、自分が正しいと思ったことを言いたいだけ、さあ、終電車の旅を楽しもう。出発だ! (まえがき より) ◆「晴雨計」その後  私の「晴雨計・その後」の執筆について  わが社の製品  わがバレンタイン考  「第九」奮闘記  綾子舞の子供たち  ある事務所の話  同姓・同名  品質保証書  老後の楽しみ  アンの青春  いとこ会  ユーフォリア  祭りの後  万歳、単身生活  ある過疎地の子供たち  事実は小説より…… ◆しゃべっちょ古稀からの独り言!  しゃべっちょ古稀からの独り言!  七十歳になってわかったこと  スペシャルオリンピックス 新潟大会を終えて  アベノミクスのもう一つの問題 ── 日本銀行総裁論  ウズベキスタンの青い空を見上げて  さざなみ  シルクロード・河西回廊の旅考  二度目の青春 〜グリーOB合唱団コンサートを終えて〜  北という国  デパートは都市文化の担い手!  北スペインの街で!  入道雲と少年  ある爽やかな夫婦のこと  挟まれた国・ポーランドの悲劇  心穏やかにしてくれる音楽の話  平成最後の年明けに思う  朱鷺はこうして再び佐渡の空に舞った  シルクロードの夢は半ばで……  すごいトシヨリと一流の老人  大学行政への最後のボヤキ?  我が思い出の愛唱歌  平成から令和に思うこと  トリセツの取扱方?  女の一生、男の一生  カメジローという男  一人の少女の訴え  家を畳む  人類滅亡のシナリオと携帯の電話帳  私の将来 ─ 繋がるということ ◆ひつじ雲  終電車を楽しもう ─ ウイルスと共生しながら  奮闘中 ─ 孫につなぐ  ある敬愛すべき人の死  ニーバーの祈りに込めるもの ─ 令和3年  もうひとつの絶滅危惧種

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