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総理大臣竹下登
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| 著者 | 菊池久
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| 出版社 | ぴいぷる社
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| 発売日 | 1987年11月01日頃
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| サイズ | 単行本
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| 価格 | 1,650 円
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“待ち”の政治哲学を佐藤栄作から、そして慎重果敢な集金術を田中角栄から学び、若槻礼次郎に次ぐ、出雲(島根県)から誕生した二人目の総理大臣・竹下登。「県会議員出身者で総理なったタメシはない」と言われながら、三十余年の風雪に耐え、ついに国家最高権力者の地位をきわめた“おしん宰相”竹下新総理の苦難の道のりと人間像、そして政治哲学を浮き彫りにする。
人文・思想・社会 > 政治
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