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亜空間要塞 (ハルキ文庫)
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SF仲間である山本・吉永・伊東・三波の四人は、二十数年間消息を絶った後、ある日ひょっこり戻ってきたという山本の叔父・浄閑寺公等なる人物に興味を抱く。その謎を解明しようと本人のもとを訪ねた四人だったが、突如UFOの攻撃を受け、亜空間へ飛ばされてしまう。その世界には“ジョーカンジー”という神が祀られているのだが、叔父といかなるつながりがあるのか?異色SF長篇。
文庫 > 小説・エッセイ 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行
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みんなの感想
 | cunel2015 2012-03-19 更新 | | 個人的にはあんまり楽しめなかった
SF自体興味ないし劇中出てくる作品タイトルも
全然知らないし、なにしろチンプンカンプン
これは
読んだ自分が悪いんでしょうねぇ
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