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行動する考古学
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| 著者 | 高倉洋彰
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| 出版社 | 中国書店
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| 発売日 | 2014年01月
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| サイズ | 単行本
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| 価格 | 3,960 円
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総合科学としての考古学においては、考古資料(遺跡・遺構・遺物)に基づく知の蓄積「知学問」に加え、交流と見聞による「目学問」・「耳学問」が重要であるー。韓国・中国を中心とする国際交流、九州国立博物館の誘致、大学博物館の運営、聖嶽洞窟遺跡事件、紙踏絵の研究など、著者独自の多彩で広範な“見聞考古学”の成果。
人文・思想・社会 > 歴史 > 日本史
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