|
|
|
|
余白の声 : 文学・サルトル・在日 鈴木道彦講演集
|
| 著者 | 鈴木 道彦
|
|---|
| 出版社 | 閏月社
|
|---|
| 発売日 | 2018年03月10日頃
|
|---|
| サイズ | 単行本
|
|---|
| 価格 | 1,980 円
|
|---|
日本とフランス、文学と社会、歴史と責任…六編の講演録が相互に照応し、ゆるやかに共振を始めるー「越境する知識人」が"人生の余白"に語る、後世へ向けたマージナル・ノート。
図書館の裏表ーバベル〜パリ〜草加
詩と散文をめぐって
文学研究者の方法ープルーストとサルトルをめぐって
フランス文学者の見た在日の問題
在日の問題と日本社会
サルトルと現代ー来日五〇周年にあたって
小説・エッセイ > エッセイ > エッセイ
|
みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|