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悟りの書
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いろはの研究
人類がかつて持っていた共通のことば、共通の思想、共通の神、そして共通の願いは何であったのか。日本語は、地理的関係に護られて、独自の古い形のものを有している。自然と共に生き、人を敬い、物を大切にする心が言葉の中に込められ、語り継がれてきた。「いろは」の研究を通し、人類の根本思想と真理を明らかにする。
「立願」の章
「阿字観」の章
「古今に通ずる思想」の章
「始祖の誕生」の章
「三皇の道」の章
「人生」の章
「続人生」の章ー「親と子とこころ」
「こえとことば」の章
「UOA」の章
「霊と魂」の章
「進化論」の章
「かみ」の章
「信仰」の章
「信仰儀禮」の章
「神語」の章
語学・学習参考書 > 語学学習 > 日本語
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