|
|
|
|
ぼくとどうぶつたちのおんがくかい
|
はじめはどこか寂しげだったピアノの音。
プー プカ プー! ぼくのハーモニカの音が加わって…。
ジャン ジャカ ジャン! くまさんのギターの音が加わって……。
最後には友情が紡ぐオーケストラのメロディーが響き渡ります。
ページの横幅が少しずつ広くなる“しかけ絵本”。ページをめくる度に、楽器と動物たちが増えていくワクワク感を楽しむことができます。
ボローニャ国際絵本原画展入選(イタリア)、ルークス賞・トロイスドルフ絵本賞受賞(ドイツ)、ようちえん絵本大賞受賞(日本)など、世界各国で賞賛されている絵本『あかいふうせん』(出版ワークス)に続く意欲作。
絵本・児童書・図鑑 > 絵本 > 絵本(日本)
|
みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|