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黒古一夫 近現代作家論集(第4巻) 黒古一夫(著) アーツアンドクラフツ - @Books

黒古一夫 近現代作家論集(第4巻)

著者黒古一夫
出版社アーツアンドクラフツ
発売日2019年08月31日頃
サイズ単行本
価格5,280 円

全共闘世代の作家として出発した二人。 高度成長終焉後の葛藤を小説化。 [本作家論集の特色] ◎近現代の活躍中も含めた作家・詩人十三人の作品と軌跡を論じる ◎現在進行形の作家、大江健三郎、村上春樹、村上龍の軌跡を作品とともに追い、批評する ◎わかりやすい文章、豊富な資料で、作家入門に最適 ◎読みやすい九ポ一段組で、単行本二冊以上を一冊に収録 ◎各巻に著者による解説・解題を付す 村上龍ー「危機」に抗する想像力 立松和平の文学

人文・思想・社会 > 文学 > 文学史(日本)

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