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黒古一夫 近現代作家論集(第4巻)
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全共闘世代の作家として出発した二人。
高度成長終焉後の葛藤を小説化。
[本作家論集の特色]
◎近現代の活躍中も含めた作家・詩人十三人の作品と軌跡を論じる
◎現在進行形の作家、大江健三郎、村上春樹、村上龍の軌跡を作品とともに追い、批評する
◎わかりやすい文章、豊富な資料で、作家入門に最適
◎読みやすい九ポ一段組で、単行本二冊以上を一冊に収録
◎各巻に著者による解説・解題を付す
村上龍ー「危機」に抗する想像力
立松和平の文学
人文・思想・社会 > 文学 > 文学史(日本)
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