|
|
|
|
物理的世界と霊的世界のかかわり
|
心・夢・気・超自然的現象・光という事柄について検討し、人間とはどういう存在なのかを考えることで、めざましい科学技術の発展を遂げる目に見える物理的世界と、人間の内面や心理的現象に関わる目に見えない霊的世界に橋を架け、相互理解を可能にする。
まえがき
1章 心の多重次元構造
1 心の進化(生物学的考察)
2 観える心
3 まごころ(=重なる心)
4 心の多重次元構造のヨーガによる説明
5 心の探究の方向性
2章 夢
1 この世を旅立った人に関する夢
2 神秘的な夢
3章 物理的世界とアストラル世界
1 アストラル体とアストラル次元
2 経絡と経穴
3 本山式経絡ー 臓器機能測定器の原理
4 BPの生物学的意味
5 IQの生物学的意味
6 気の感覚
7 気とは何か(仮説)
8 チャクラについて
9 物理的身体とアストラル体の関係
1 チャクラと自律神経の関係
2 アストラル次元のエネルギーと気エネルギーの関係
3 アストラル体と物理的身体の相互作用の例
4章 踊る太陽、割れゆく月
1 踊る太陽
2 割れゆく月
3 空海の体験
4 本山博先生の身体が大きくなられたこと
5 聖典・教典について
5章 宇宙の創生
1 物理的世界の光(光子)
2 “不思議な光”
3 宗教における経験
4 本山博先生における神人合一の体験
5 宇宙(時空)について
6章 これからの学問
あとがき
人文・思想・社会 > 心理学 > 超心理学・心霊
|
みんなの感想
登録している読者
この本を読んだ人はこんな本も読んでいます
|
|
|
|