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日本の食料安全保障とはなにか? 深田萌絵(著) かや書房 - @Books

日本の食料安全保障とはなにか?

著者深田萌絵 / 鈴木宣弘
出版社かや書房
発売日2025年05月28日頃
サイズ単行本
価格1,760 円

令和のコメ不足で分かったのは、日本の食糧自給がいかに貧弱か、ということだ。仮に戦争が起こり、海外からの輸入が途絶えた場合、国民が飢えることは間違がない。 さらに、コオロギ食、ゲノム編集トマト、ゲノム編集真鯛など、日本人の食卓には危ない食品が山積みだ。 その裏には、アメリカの日本を支配しようとする食料政策がある。 食べ物を守ることは、日本の国土を守ることであり、日本人の健康を守ることだ。 「世界で最初に飢えるのは日本」と警笛を鳴らし続ける東大教授・鈴木宣弘とYouTube番組「政経プラットフォーム」プロデューサーの深田萌絵が日本と日本人のための真の国防について語る。

ビジネス・経済・就職 > 産業 > 農業・畜産業

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