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教育現場における「定額働かせ放題」の終焉 今野晴貴(著) 堀之内出版 - @Books

教育現場における「定額働かせ放題」の終焉 (POSSE叢書)

著者今野晴貴 / 内田良
出版社堀之内出版
発売日2025年03月31日頃
サイズ単行本
価格2,640 円

生徒と教師を救う実践と構造認識

【「定額働かせ放題」が終わる?】 これまで「定額働かせ放題」が当たり前だった教育現場。しかし近年、私学を中心に状況が変わり始めている──。 教育のプロと労働問題のプロがタッグを組み、教師と生徒、学校にかかわるさまざまな人の関心事を一冊で横断。「今」困っている問題へのヒントを多数収録した、「現場で使える」必読書! 【最新情勢まで収録。気になるトピック多数!】 定額働かせ放題/部活動/教育崩壊/成り手不足/教育のICT化/非正規雇用/教師の「使い捨て」問題/ハラスメント etc...... 【教育現場に関心ある方必読!】 ●先生の質の低下が心配!安心な学校を見分ける目安はあるのか? ●2025年で部活が終了する県も。部活がなくなったら、放課後の生徒はどう過ごすのか? ●最近話題の通信制高校。その実態は? ●先生の残業が減ったら、教育にどんな影響が出るのか? ●先生たちは、どんなことを考えながら教育にあたっているのか? 【現場で働く先生必読!】 ●労基署は呼んでも来ない!?どんな行動が必要なのか、実例に基づき解説。 ●部活なし、対面授業なしの通信制高校は本当に理想の環境なのか? ●教師の「使い捨て」問題の深刻化。雇い止め撤回の実情と対策は? ●部活動の地域移行はどう進むのか?顧問の負担は変わるのか? ●働きやすい環境で、生徒にしっかり向き合うためのステップとは?

人文・思想・社会 > 教育・福祉 > 教育

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